時計とお金:時刻、硬貨、おつり
小1〜小3のお子さんをもつ保護者と先生向け。アナログ時計を読み、お金を数え、おつりを出し、かかった時間を求めます。答えは入力した瞬間に丸つけします。無料・登録不要。
お子さんとの使い方
- 「時計」「お金」「おつり」「時間」から選びます。
- 時計は、ちょうど・半・15分・5分・1分のどれまで読むかを選びます。時刻は「3:45」のように「:」キーで入力します。
- お金は通貨を選びます。硬貨とお札は金額を書いたシンプルな図なので、絵を覚えるのではなく金額を読めるようになります。
- 「この端末ではじめる」を押します。答えはすぐに丸つけされ、まちがえると正しい答えが少しの間出ます。
- 「プリントする」で、時計やお金の問題を解答とQRコードつきで印刷できます。
対象の学年
ちょうど・半は 小1、15分と5分は 小2、1分単位と時こくと時間は 小2〜小3。お金とおつりは 小1〜小3 に向いています。
その国のお金で
円(1円〜1万円)、ウォン(10ウォン〜5万ウォン)、シンガポールドル(5セント〜50ドル)、台湾ドル(1元〜1000元)の、ふだん使われる硬貨とお札です。シンガポールドルは 3.45 のように小数点で入力します。
すぐ使えるリンク
よくある質問
時刻はどう入力しますか?
時、「:」キー、分の順です(3:05)。時計は12時間表示です。
硬貨は本物の写真ですか?
いいえ。大きさと色を合わせた、金額を書いたシンプルな図です。